ラスベガス全般情報

原則的にラスベガスは何処でも喫煙出来るアメリカでも数少ない州です。

しかし、近年になりまして多少制限が出てきていますが、まだまだ喫煙可能な場所が圧倒的に多くなっております。
禁煙場所に指定されている場所以外でしてたら何処でも喫煙する事が許可されています。


喫煙区域には必ず下記のような禁煙サインが出ているか、喫煙場所の表示が掲示してありますのでその掲示物の表示にしたがってください。


"Thank you for not smoking""No Smoking""Smoking is prohibited"


カジノ内は原則的には何処でも喫煙可能ですが、一部喫煙コーナーを設置しているカジノがありますので注意してください。
ホテルの客室内での喫煙は喫煙可能な部屋(smoking room)のみで許可されていますのでチェックインの時点で確認してください。殆どのホテルが喫煙可能な部屋(smoking room)と禁煙の部屋(no smoking room)をご用意しております。


※また、ラスベガスのあるネバダ州の法律では喫煙・飲酒共に21歳以上からとなっています。
・タバコやアルコール類を購入、注文する際には写真付きのID確認が行われます。
・日本のホステス、ホストクラブのようにホステス/ホストさんが同席して”お酌をする事”はネバダ州の法律で禁じられています。

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